Hedebo 初トライ! のはずが…

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図案は大塚あや子、白糸刺しゅうより

ブログのお友達、pirotan さんが麗しい白糸刺繍のビスコーニュを作られたことにすっかり刺激されて、ずっと憧れているHedeboに
トライしてみようと重いお尻を上げてよっこらしょ。

でも突如思い立って始めたものだから
アブローダーが用意できてないのでした…
(一緒に写ってるのは義母の形見の古い糸25番。
20番が足りないのです)

残念。
今日街へ買いに走ってこよう~。
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Commented by pirotan79 at 2015-01-20 23:06
いよいよ白糸ですね。 私もこの本持ってるー 笑
Hedebo素敵ですよねー。 楽しみです。

アブローダーを街で買えるの羨ましいなぁ。 私はネットで何日も検索してやっと見つけましたから。
手芸屋さんに行ったら、また色々誘惑がありそうですね ^m^
Commented by auriscuniculi at 2015-01-21 18:51
☆pirotanさん
昨日一つだけ刺してみたんですが、カウントステッチじゃないので
難しい!!! 大汗モノです…
残念ながら糸の始末をどうするのか、とか、どの時点で糸を切るのか、とか書かれてなくて、私のような超初心者にはちょっと不親切ダナ…って思っちゃいました。
出来上がり写真を見ると優雅なんですが、刺してる自分はちっとも優雅じゃない!(苦笑) こんな難しいのをサラッとこなされる
pirotanさんに頭が下がります!

アブローダーはたまたま街で買えましたが、まだまだ手芸後進国のこちら、ネットじゃなきゃ手に入らないモノもたっくさんありますよ~。
Commented by pirotan79 at 2015-01-21 23:17
カウントステッチじゃないものってより難しいですよね ^^; 分かりますー。
大塚あや子さんの本って、全般的にレベルが高めだと思います。  難しい事をサラっと書いてあって、読むとフムフムだけど、やってみると「あれ?」ってなっちゃう。  私もこの本のHedeboに挑戦しましたが、結局アイレットとサテンが綺麗に出来なくて投げ出しちゃいました。 そういうのはブログに書かなかったけど(^_^;)
糸の始末は、ワタシは裏で一回絡げて(裏糸に巻きつけて)その後ステッチの下に通しましたが、本来はどうなんでしょうね。
多分49ページの手順1番のようにするのかも? この本、時々違う所に基礎の説明があったりもするので、ワタシも滝汗~。
karoさんがんばって~
Commented by auriscuniculi at 2015-01-22 17:24
☆pirotanさん
大塚さんのデザインってとっても洗練されていて素敵なんですけど(だからこそトライしてみたい~って思わせられるんですが…)
そっかー、レベルが高いのかぁ…うーむ。
Hedeboって解説書があんまりなくって神秘の手芸ですよね。手芸王国の日本なら色々と教室もあるのかもですが、こちらではそんなものないし、本もイタリア語のが出てるだけだし(ドイツ語のは持ってるけどヒゲ文字で読めないし刺し方までは載っていない。滝涙)。
でもHedeboの繊細な白の刺繍はどうしても習得したいので
やっぱりもう一冊本を頼んでしまいました。もう買わない、って言ってたの誰だ??? あ、でも読めない伊語。。。
pirotanさん、出張してご教授下さいな!!!

Commented by pirotan79 at 2015-01-23 10:08
度々お邪魔しまーす。
Hedeboの洋書ってそういえば考えたことないなーって思って、ネットの旅に出てしまいました。 そしたら素敵なのが沢山あるんですねー! 私も欲しくなっちゃいました。
でも私もちょうどイタリアのReticelloっていうpunto anticoみたいな刺繍の本をオーダーしてしまったので、しぶしぶ見送りました。 でも近々欲しい~。
分かりやすい図解(もしくは写真付き)の本に当たるといいですね。 届いたら是非紹介してくださいね。
私はユキ・パリスさんのhedoboの本で刺し方を勉強しました。 図案は少ないけど、とても分かりやすいと思います。 もし機会があったら見てみてください。
私はカットワークに入る前に、まず縁かがりをひと通りやりました。 基本の刺し方は同じだから、それに慣れたら、丸や変形も少し楽になるかもしれません。 
出張して、一緒にあーだこーだ言いながら神秘の手芸の謎を解明したいですね 笑
Commented by auriscuniculi at 2015-01-23 23:24
☆pirotanさん
何度でもお越し下さいませ、大歓迎でございます~。

さっきちょうどGuida al Ricamo Hedeboが届いてたんですが
痒い所までは手が届かないんですね~、やっぱり。言葉のせいもあると思うんですが、私が多くを望みすぎなのかもって気がしてきました…
実際試してみないと何とも言えないとは思うんですが、それでも大塚さんの本よりも少し分かりやすく表示されてる気がします。
ユキパリスさんのも迷ったんですが、他の外国語の本は気軽に手軽に買えても、和書は少し高いし面倒だし、彼女の本は評価が結構分かれていたので見送りました。でも今改めてみてみたら、いい評価の方が多い(涙) この際買っちゃうか?(おいおい)

ぜひ今度一度セッションしてくださいましね!!! (熱い眼差し♡)
中間地点の日本で、かな?
Commented by Garnet at 2015-01-25 09:24 x
私も同じ本持っています。
憧れのHedeboで数冊手元にありますが、説明がなかなか
なもので、詳しくないですよね~。
今は、その数冊もコレクションとなってます・・・
数年前のTVでの「佐藤ちひろさん」のHedeboのオーナメントの作り方が、とてもわかりやすかったのを、覚えています。Hedebo作品はとても素敵ですよね、
karoさんの完成作品楽しみにしています。
Commented by auriscuniculi at 2015-01-26 22:45
☆Garnetさん
返信大変遅くなってごめんなさい! 2-3日前からまたもや調子を崩していて自身のブログも皆さんのブログも疎かになってます。
m(_ _)m

Garnetさんも同じ本をお持ちですか。見てるだけでうっとりするような美しいデザインですが、手ほどき書としては今ひとつですよね、残念ながら… 他にはどんなHedeboの本をお持ちなのか気になります♡
今テシゴトは休憩中ですが回復したらまた続きを刺してみたいと思ってます。ご一緒に如何でしょうか~なぁんて。

by auriscuniculi | 2015-01-19 15:43 | 白糸刺繍 | Comments(8)